2008年04月19日

「4月といえば」なのかな...?

最近、篳篥龍笛のお稽古で初めての方がお越しになられます。
「新学期」「入学」などの時期。「新しいことをはじめてみようかなぁ」というお考えからなんでしょうかねぇ...
私も初めて来たときのことを思い出します。とくに龍笛は音が出なくって...????????
(これは今でも?????[???i???j
「おさらい」であったり、私のときには教えて頂いてなかったことなどよい勉強の機会です。
音が出るまでに、五線譜と異なる譜面に慣れるまでには時間はかかりますが、がんばっていただきたいなぁと思います。
(いや、私も頑張らなければいけないのですが?????????i?????U?????j


これは龍笛・篳篥龍笛共通なのですが、ここ数ヶ月は唱歌(しょうが)と楽器の音程が異なる曲を学ぶことが多いです。
篳篥は唱歌のCDはあっても、篳篥だけの演奏のものがないので、お稽古の録音を復習しなければなりません。
ひとりでちゃんと歌えるようになるには、相当の練習と時間が必要だろうなぁと思います。
私はあまり熱心ではありませんので、上達には程遠いですねぇ...(苦笑)
でも愉しみながらがんばりま〜す。
タグ:龍笛 篳篥 雅楽
posted by ひと at 19:14| Comment(0) | 雅楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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